久々のカラーイラスト、アリア完成しました。
この前描いてたアリア完成しました。
うーんちょっと
明るく描きすぎたかな?
ペンタブの明度と他の端末の明度って違うから、色塗りの調節が出来ない。
銃が下手です!、書き方分かりません(笑)
まあとりあえず描けたんでこれから色々練習ですね!
今度自分のプロフ画面つくろうー!
\(^_^)/
イラスト日記「昨日描き終わったカラー絵の反省点とか」
前回イラスト日記

昨日結局23時くらいに描き終わって、何か疲れてて、描き終わりましたー。
くらいにしか記事にしませんでしたけど、もうちょっとこう、反省点でも書こうかなともう一度記事にしてみました。
一応厚塗り? 風に描いてみました。
本当の厚塗りとは違うけど、線から描くんじゃなくて、色から塗って形にしちゃうやり方。
線も一応描くけど、それは最終的な調整見たいに描きます。
まあこの絵に関しては線が足りなすぎでしたが(笑)
とりあえず僕が描きたいスタイルは、漫画のような線画やPC絵のような整地画ではなく、ラノベ表紙のような、手描き感覚でいてそれでいて綺麗見れる絵ってのが描きたいんですが。
いやー久々に描いてみて分かりましたね。
カラー難しい(笑)
だからやめちゃってたんだけど。
描いてる時は
結構求めてる物が描けてるって興奮してたけど、出来上がって見てみれば、なんじゃこりゃ、の一言ですね。
σ( ̄∇ ̄;)
出来上がった残念絵に改めて見て失念しています(笑)
ヘコむなあ~( ´△`)
でも描いてる時の、あ、こうすれば良いのか、見たいな、のを考えるのはひたすら楽しかったですね。
昔は、いくら自分が描いたって、好きな絵師の絵に勝てる訳ねーじゃん、見たいな感じで絶望して、止めちゃったけど。
そうじゃないんだよな。
描いてて新しい発見とか、それで上手く描けてるような気がするとか、描いててそれが楽しかったんですよね。
他の絵と比べる前に、自分が描いてて楽しくなきゃダメなんだよな。
まあ今回の絵は失敗したけど、久々に絵を描いて、その描く楽しさ見たいな物を思い出せて良かったー!
今回の失敗は次回の絵に生かせるようにすれば良いですよね。
と言う事で今回の失敗点は。
1、もう少し下書きはちゃんとすれば良かった
厚塗りでやるにしても、銃など未経験な物はもう少しちゃんとデッサンをしっかりすれば良かった。
PC絵を描く本にも描いてあったけど、下書きは時間をかけた方が良いって描いてありましたしね。
2、明るくしすぎた、もう少し影とか、明暗ははっきりさせた方が良かった
僕のペンタブとそれを繋げてるパソコンの明るさが違って影の付け方が迷っちゃうんですよね。
でも他の方の絵は普通に見れるのに、変だなー、色の選別が間違ってるのか…。
不当明度を下げない方が良いのか…?
うーん分からん。
3、分からなければ、どんどん人の真似をしよう
価値のない自分らしさに意味は無い。
とりあえず基本的な技術を身に付けてから、自分らしさは出していこう。
まあと言うところかな、次回はプロフ画像描こうと思ってるから、上手くできるといいな。
がんばるぞい。
(≧口≦)
アニメ「終物語3話感想(ネタバレあり)化物語のヒロインは何かしら家庭の不和を抱えている」
前回アニメ記事
前回終物語記事
終物語3話目見ました。
先週からのくだりで、阿良々木が中学一年時代に、謎の手紙に呼び出され謎の廃屋で会っていた女の子って言うのは老倉だって何となくわかってたけど、老倉が阿良々木を親の敵ほど嫌う理由って、単に中学一年の頃から老倉が阿良々木の事が好きで、それなのに阿良々木は老倉の事を気にかけるどころか、中学一年に会っていた女の子だと言う事すら気づかない。
だから、私がこんなに好きなのに気づきもしないってどう言う事? ムカツク!
見たいな単純な話かと思ってたけど、そうではないみたい。
廃屋って言うのは元々老倉家で、そこへ阿良々木を呼んだのは、老倉家では慢性的な家庭内暴力があったから、それを警察官である阿良々木の両親に気づいてもらえば何とかなるかもと、老倉が画策しての事だったらしいけど。
と言うかまた家庭の不和ネタですね。
戦場ケ原は母親問題。
羽川は仮面家庭。
八九寺は離婚。
そして老倉は家庭内暴力と、本当に家庭の不和ネタが多いですね。
心の悩みを持っているキャラの方が、怪異ネタが書きやすいんでしょうか?
そう言えば怪異と言えば、最初の変な現象以降怪異らしい怪異は出てないですね。
一体今回の怪異は何なのか? 気になるところです。
そしてさらに終盤には扇ちゃんが話を複雑化させて、実は阿良々木を呼んだ理由は、やっぱり両親が警察官だった訳でもないらしい。
これから先の展開は気になりますね。
と言うところで、今回の感想を終わります。
最後にデッサンの練習のために描いてる、今回の見たアニメの一枚絵。
羽川翼を描いてみました。

まあまあ上手く描けたかな?
この影の付け方をデジタルでも出来れば良いんですけど、中々難しい。
σ( ̄∇ ̄;)
とまあこんなところで終物語3話目の感想を終わりたいと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
また次回の日記でお会いしましょう。それでは。




