【アニメ感想】2016秋アニメ「怪獣娘~ウルトラ怪獣擬人化計画}5話感想 レッドキングさん登場で一気に体育会系なノリな話に!

©円谷プロ
こんにちわどうも、てんたまです。
2016秋アニメ「怪獣娘~ウルトラ怪獣擬人化計画」の第5話視聴しましたので、その感想をご紹介したいと思います。
前回はカプセル怪獣の三人娘が、新人怪獣娘の仕事の一環として、怪獣ファイトのチラシ配りをやっていたところ、地味な仕事にイライラしたミクラスが、チラシをばら撒いて配ると言う暴挙に出てしまいます。
あわや町中チラシのゴミだらけになるところを、どこからともなく現れた新しい怪獣娘エレキングさんの手により未然に大惨事を防ぐことを出来ますが、エレキングはミクラスの天敵、しっかりと悪さをしたミクラスをお叱りし、苦手意識を植え付けていくと言ったお話でしたが…。
前回4話感想
そんなハイテンションコメディーをお送りしました前回に続き、今回第5話どんなお話になるのか? 楽しみですね!
怪獣娘~ウルトラ怪獣擬人化計画 5話感想
あらすじ
ひょんな事から、原宿に行く事になったカプセル組の怪獣娘。
原宿につくと何と無く怪獣ファイトの話題が飛び出し、ミクラスがレッドキングの事を熱く語っていると、そこにまるで狙ったかのように現れるレッドキング。
彼女は一体何をしに三人の前に現れたのか?

第5話のポイント
アギちゃんは巣鴨が好き
原宿の話題が出た時、アギラがぼそっと原宿に行った事が無いと言うので、花の女子高生が普段でどこで遊んでいるのか聞いてみると、帰ってきた返答はあのご老人の街で有名な巣鴨。
確かになんかしっくりしますが…まあ何かお婆ちゃんっ子ポイいから良くついて行ってたからみたいな話で好きになったんでしょう! たぶん…。

レッドキングやはりゼットンさんに惨敗
前回4話の配っていた怪獣ファイトのチラシの内容であったゼットンvsレッドキングのファイトは、どうやらゼットンの圧勝で終わったようだ。
これがウルトラマンに勝った怪獣と負け続けた怪獣の差と言う物でしょうか?(笑)

レッドキングさんカプセル怪獣娘と顔合わせ
ミクラスがレッドキングカッコイイっと興奮していると、まるでそれがフラグだったかのように現れるレッドキングさん。
その登場に当然興奮するミクラス。
一気に体育会系なノリになってしまい、すぐにレッドキングの舎弟みたいな態度で取り巻いてしまいウザがられてしまうミクラス(笑)
まあ流石同じ格闘系怪獣と言う感じの絡みですね。

レッドキングはクレープが好き?
とりあえず三人娘にあったレッドキングは、全員変身できるのか見たくなり、変身してみてと言ってきます。
その時一番早く変身できたやつに、牛丼をおごってやると言うのですが。
牛丼の前に「クレ…」と言いかけてやめてましたが…これってクレープって言いかけてましたよね。
怪獣娘になっている時はパワー系の強面怪獣ですが、普段は女の子らしく甘い物が大好きなのかな?

最近多発しているボヤ騒ぎは暴走している怪獣娘が原因?
レッドキングがミクラスに大怪獣ファイターにならないかと誘い、それにミクラスが悩んでいると、突然鳴り響く爆発音。
その爆発音にレッドキングは「またか!」と何か知っているような感じを言ってくるので、何事か聞いてみると、最近起きている一連のボヤ騒ぎは、暴走している怪獣娘が原因かも知れないと語る。
何でも怪獣娘に変身するためのアイテム「ソウルライザー」無しに変身すると、暴走してしまうのだと言う事。
そんな事があるとは驚きの展開ですが、もしも暴走している怪獣娘がいるとしたら、一体誰なのか?

終わりとまとめ
何と無く原宿に行ったら、たまたま居合わせたレッドキングと絡む話になって、レッドキングがメインとなった感じの今回5話。
前々からレッドキングのファンぽい感じがあったミクちゃんが当然の大興奮な反応を見せてくれて可愛く面白かったですねw
また今回最後の方の話であった、ボヤ騒ぎを起こしているかも知れない怪獣娘の話で、ソウルライザー無しで変身すると、暴走つまり怪獣化すると言う新設定も出ましたね。
今までほのぼのした展開でしたが、この関連でこれからは敵となる怪獣娘も出てきそうですね。
もしも現れるとしたら、怪獣娘たちに立ちはだかる怪獣娘はどんな怪獣になるのか?
次回も楽しみですね!
と言うところで2016秋アニメ「怪獣娘~ウルトラ怪獣擬人化計画」の感想の話は終わりにしたいと思います!
また次回の記事でお会いしましょう。それでは!
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\(^▽^)/
NEW GAME! 2巻DVD&BD購入! そして2月にあるイベントチケットの抽選結果が来ました!

こんにちわどうも、てんたまです。
2016夏アニメで放映していました「NEW GAME!」のDVD&BDの第2巻が、10月26日発売しましたのでamazonで予約購入し、発売一日前の10月25日に届きました! と言うか届いてましたっ!
\(^▽^)/
最近お見合いやら仕事を辞めるやらでリアルも忙しく、また追いかけているアニメ感想も7本くらい書いているので、も~~~本当にバタバタしちゃって時間が無くて、この購入したDVD&BDの記事が中々書けませんでしたがようやく書けました。
(^▽^;A
ともあれ購入したDVD&BDですが…まずカバーパケのゆんとはじめがかわいすぎますですっ!

はじめに後ろから抱きつかれて、ちょっと驚いている感じのゆんがゆんかわ過ぎますですな~~~w
はじめも相変わらずの健康系可愛さで堪りません!
そして後ろのデフォルメキャラも可愛いですね。

1巻ひふみんと青葉も良かったけど…。
今回も最高に胸にきゅんと来る絵で最高です。
ああ~可愛いんじゃ~~~^
そして次に円盤本体を収納しているケースはこちら!
カバーと同じように、ゆんとはじめ、表と裏でシングルな立ち絵になってございます。


そして円盤本体。
左の2巻はともあれ、右のオマケCD…「そうじろうのうた」ってひふみんのキャラソングか!
これはひふみんファンとして嬉しいオマケですね!

そしてオマケ特典のポストカード。

宗次郎とごはんを食べるひふみん。
なんかはむっと食べてる感が良く出ていて可愛い絵ですね! そして宗次郎とご飯を一緒に食べるってこんな感じに食べてたのか…!
さらにコウとりんのあら~^な感じの見つめ合いも最高です!
本体内容説明書。
キャラクター説明の絵も可愛いっ!

それにしても右のゆんの下の表情絵…服着てない…?
もっと下まで書いて良いんですよ?
(^ω^)
後そうじろうのうたの歌詞など記載されてましたけど、まあそれは買った人のお楽しみって事で、見たい方は購入しよう!
また最後に円盤自体の映像特典は、1巻にあった「大人のたしなみ」と言う、声優さん同士のバラエティー企画の続きの映像でした。
内容はこちらも見てお楽しみと言う感じですが…ず、ズルイ! と言う感じのお話でしたねw
と言う感じで、映像特典もオマケ特典もDVD&BD両方購入出来て今回も大満足って感じです!
しかしamazon限定で買えば、アニメ描き下ろしタペストリーも貰えたのかー!
く~~~失敗しました。
\(>▽<)/
でも高すぎる…お金ないよう::
まあ余裕があったら買いましょう…(汗)
以上、NEW GAME! の円盤購入レポートでした!
2月イベントチケット抽選結果
次に円盤を買った人だけ、2月に行われますNEW GAME!のイベントの入場チケットが抽選で手に入れられる事が出来るのですが。
1巻を購入した時に申し込んでおいたその抽選結果を発表したいと思います。
その抽選結果を知らせるメールは10月29日に来て、ああそう言ば申し込んでいたなと言う感じに、ドキドキしながら抽選結果を見たのですが…。
まず最初のメールは…。

う~ん残念ハズレ!
まあそりゃ1巻トップの売り上げ枚数が6000枚くらいありましたしねー。
単純計算で6000くらい応募あったかも知れないから…。
そりゃあね…中々倍率高いよねって感じで嘆息。
しかしDVD&BDの二枚を購入していたので、2回送っていた私には後もうワンチャンスありました。
そうですメールは二つ届いていたのです!
と言う事で、さてこっちはどうだと覗いてみると…。

…! …! …! …!
当った…!
やりました抽選に当たりました!

おお~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!
本当に嬉しい!
そして当ったら絶対今の仕事辞めようって思ってたので、願掛けも手に入れたって感じですね…。
まあもう仕事は辞めるのは確定してましたけどねw
ともあれ嬉しい。
本当にちょうど仕事も辞めるし、2月のイベントに行くには仕事で行けないーとか気にしなくていいから良いですな~~~。
うーんもうすぐ私はガンダムフリーダムになるっ!w
今から2月が本当に楽しみ!
おらワクワクすっぞ!
まあそんな感じで今浮かれております!w
でも当ったのは夜の公演だけなんですよね…。
なので引き続き2巻の抽選権を使って昼の公演チケットも是非とも入手しなければですが…。
それで問題なのが2回抽選送って2枚とも当たっちゃう事なんですけど…そうなったらどうしよう…使った事無いけど…ヤフオクで売れば良いのかな? それともこのブログ見ている読者に何かしらの抽選やってプレゼントとかしちゃいましょうかー?
\(>▽<)/
一人でも多くイベントに行ってくれる人が増えた方が良いですものね!
うんそうしよう。
まあ、もう早々当らないと思うから余計にチケットは手に入る事は無いかと思うから、そんな心配自体する必要が無いかも知れませんが…まあチケット欲しい人は期待して待っていて下さい!
と言う所で今回のNEW GAME! の円盤を購入したお話はここで終わりにしたいと思います。
また次回の記事でお会いしましょう~! それでは!
オリジナルSS小説「敗戦魔王の戦後処理」 60話 魔王「勇者さんの過去」

こんにちわどうも、てんたまです。
オリジナル連続SS小説「敗戦魔王の戦後処理」第60話書きました。
話の内容は、勇者によって魔王を倒された、その後の魔族のお話をクローズアップして書いています。
今回60話あらすじ
気持ちが高ぶったのか仲が良かった魔族子供♀を傷つけてしまった事で、その場から逃げ出した女勇者を追いかけてきた魔王。
何とか捕まえるも、帰らないと言う彼女に、何故そこまで頑なになってしまう理由を聞くと、女勇者は観念して過去の話を語り始める。
登場キャラ
魔王
前魔王の息子で、人間の国の要請で新しい魔王に就任した。
前魔王と違って花や動物を愛する優しさと高圧的な者には強く出れない気弱い性格。
年齢も人間換算で15歳。
そして魔王の系譜らしくとてつもない魔力の持ち主だが、その力を恐れた前魔王に自分は弱いと洗脳されている。
後妹がいる。
女勇者
口も性格も悪い外道勇者。
気は強いが逆境に弱く、泣いてしまう事もある。
また火に対し強いトラウマを持っている。理由は不明。
見た目は胸は小さく金髪ツインテール。
神官妹
聖職者だが計算高く、自分が助かるためなら平気で仲間を見殺しにする汚い性格をしている。
また性癖が年上思考で、大臣を愛している。
元勇者のパーティーで僧侶をやっていた時期もある。
神官姉
神官妹の姉。
喋る事が不得意で話す言葉が訥々になりがちになる。
そんな風だから引っ込み思案に見えるが意外に自分の意志を通す。
性癖は年下思考で子供が好き。
その事から見た目が子供な魔王が好き。
後ちょっとMっ気もあるかも知れない。
魔法使い
エルフで魔王軍に娘を殺された事から、その恨みを晴らす為魔法使いになった。
性格は真面目で固い印象があるが、子供を慈しむような優しい一面もある。
女勇者とは魔王討伐の為パーティーを組んでいた時期もあったが、女勇者の心無い言葉を言われ現在はとても嫌っている。
・魔族の子供たち
魔族子供♀
魔族の少女、少し控えめだが仲間思いの優しい子
魔族子供1
ヤンチャな性格で、すぐに無茶な行動するトラブルメーカー。
魔族子供2・3
魔族子供1の子分のような存在
魔族っ子幼
魔族の幼女。
戦魔将軍を父と呼んでいた戦災孤児。
何事も疑いなく信じてしまう無邪気な性格、後まだ喋るのになれていない。
呪族の幼女
魔族とは違い、呪いの力を使う一族の生き残りで元その女王。
前の戦いで覚醒魔王に力を根こそぎ奪われ封印されてしまい、幼女の姿になってしまう。
幼女になった当初は喋るのに慣れず舌足らずだったが、だんだん慣れてきている。
わらわなど、昔の日本のお姫様のいような喋り方をし、その喋り方通り高飛車な性格をしており、さらに呪いの一族らしく恨みがましく陰湿な性格もしている。
また性癖が同性愛者な事から若い女が好きで、見てくれが美しい女勇者が好き。
参謀
前魔王の片腕だった魔族。
魔王を復活させて今の状態を作ってしまった張本人。
行動では魔王につき従っているフリをしているが、内心では魔王を利用して魔界の再建を狙っている。
そのように表の態度とは裏腹にいつも何か隠している感じの油断のならない性格をしている。
商人
姫の専属アドバイザーとして仕えている商人。
姫に頼まれ魔王をおとしめる為にやってきた。
口が上手く、人の心をつかむのが上手いが、その反面いつも何か隠しているようにも見える胡散臭い人物。
姫
王国の姫。
常に上から目線で物を言う高飛車で傲慢な性格しており、利権など金になる物や自分が面白いと感じた物に目が無い。
今回も魔界の利権を狙ってやってきた。
メイド
大臣たちが魔界視察に来た時についてきたメイド。
いつの間にか魔王城に住み込み生活をしている。
メイドらしく引っ込み思案な気弱な性格。
また女勇者に拾われてメイドになったらしい。
その過去には何か色々ある様子
戦魔将軍
元旧魔王軍の七魔将軍の一人。
戦魔名前のごとく力で全ての物事を解決しようとする戦士系タイプの魔族。
ミノタウロスがさらにマッチョになったような容姿をしており、正々堂々をモットーとする豪快で武人のような性格をしている。
ただ認めた主にないがしろにされるのは苦手で、よく魔王の言葉に素でショックを受けていたりする
また語尾にござるを付ける。
戦魔副長
戦魔将軍の右腕的存在で、柔らかい考えに冷静に場を見れる事から、頭の悪い戦魔将軍の代わりに色々考えてくれたりする。
性格も平和主義者と言うほどでもないが、むやみに喧嘩をして敵を作る事は良しとはしない性格。
妖魔将軍
魔王軍七魔将軍の一人で、戦魔将軍の弟。
家族が泣き叫ぶ顔見ながらその家族を食い殺す、魔族でも嫌悪するヘルムシュヴァイセンと言う料理を好んだり、そんな残虐な事を好む救いようない外道魔族。
戦中に女勇者によって拷問されて殺されたと言うが…?
・一話から
オリジナルSS小説 敗戦魔王の戦後処理 第一話プロローグ 魔王「平和な魔界が作りたいです」 - 小説書きながら気ままにオタライフ
53話冒頭
アタシが勇者になる前にいた村…。
そう子供の頃にいた村だ。
そこは冬は肌を刺すような厳しい寒さに襲われる貧しい寒村だった。
アタシはそこで勇者の資格である創造神の神託を授かって生れたんだ。
村はアタシが生れた事に狂喜乱舞した。
そりゃそうさ。
勇者が生まれた村には、創造神の恩恵で年中花吹雪く春の陽光に包まれる村になって食べるものに困らなくなり、国から莫大な補助金も出た。
その金はもしも勇者が現れた時なんかに使うため帝国、共和国、公国、法王国とか様々な国から援助で集まって出来た金だったから、それは莫大な補助金だった。
その金のおかげで村は金にも困らなくなった。
毎年口減らしをするくらい貧しかった寒村が一夜でそんな状況に変わったんだ。
そりゃおかしくなる位喜ぶさ。
まあアタシが物心つく頃には贅沢しほうだいだったから、貧しい頃の感覚なんて分からないけどね。
まあそんな富や裕福な暮らしをもたらしたアタシは、生まれた時からお姫様みたいな扱いを受けて暮らしていた。
この話はそんな幸せだった頃の話さ。
女勇の妹「やあ!」
女勇者「…!」
女勇者「は…!」ガッ!
女勇の妹「きゃ…!」ドサ。
女勇者「…! 大丈夫っ!?」
女勇の妹「う、うんありがとうお姉ちゃん…」
女勇者「ほ…」
女勇の妹「…心配してくれてありがと」
女勇者「妹何だから、当たり前でしょ」
女勇の妹「そっか…えへへ」
女勇者「そうよ」なでなで。
女勇の妹「…! ///」
女勇の妹「ふにゅ…///」
女勇者「ふふ…」
女勇の妹「あーあーでもやっぱり敵わないなーお姉ちゃんには」
女勇者「え?」
女勇の妹「木剣の勝負だよー!」
女勇の妹「アタシたち1個しか違わないし、ちょこーっとお姉ちゃんの方が背が高いだけなのに」
女勇の妹「もう大人と渡り合えるくらい強いんだもの…」
女勇の妹「勇者補正ってずるいっ!」
女勇の妹「同じお母さんから生まれたのに不公平だよー…」
女勇者「それは…まあ同じお母さんでも創造神様の御神託がないとだし…」
女勇の妹「そうだけど…」シュン。
女勇者「…」
女勇者「…!」ニヤリ。
女勇者「それに背だってちょこーっとってより、もう私の方がかなり高いからしょうがないじゃないかしら~?」
女勇の妹「…!」
女勇の妹「もうお姉ちゃんの意地悪っ!」ポカポカ。
女勇者「あはは、ごめんごめん!」
女勇の妹「ダメ! 許さないんだから!」ポカポカ。
女勇者「ごめんってば~~~」
女勇の妹「ダメーーーっ!」ポカポカ。
村長「…勇者様」
女勇の妹「…!」ビク。
女勇者「あ、村長さん! …ああ! ご免なさい、訓練の時間…過ぎてました?」
村長「…はい」
女勇者「ご、ごめんなさ~い」テヘペロ。
村長「…」
村長「…いえいえお気にせずに…」ニコリ。
女勇者「ありがとうございます」ニコ。
村長「ほほ…」
村長「ささ訓練所で王国騎士様がお待ちですぞ…」
女勇者「はーい」
女勇の妹「…」
村長「ああそれと…」
女勇の妹「…!」
村長「女勇の妹…また仕事を手伝って欲しいから私と一緒に来なさい」
女勇者「え? 女勇の妹って何か村長さんの仕事を手伝ってたんだ!」
女勇の妹「え…あ、う、うん」
女勇者「女勇の妹も凄いじゃない…! 村長さん直々に仕事を貰えるなんて!」
女勇者(…何か私と比べて最近落ち込んでるみたいなところあったから…これで少しは元気が出るといいな…)
村長さん「…勇者様」
女勇者「あ、はい今行きます! それじゃ村長さんのお仕事頑張ってね!」
女勇の妹「う、うんお姉ちゃんも…」
女勇者「うん!」タタタ。
女勇の妹「…」
村長「…行くぞ」
女勇の妹「…!」
女勇の妹「は、はい…」
以下の続きは小説サイトで読めます。
面白く感じたらこちらで読んで頂けますとありがたいです。
・カクヨム
第60話 魔王「勇者さんの過去」 - 敗戦魔王の戦後処理(てんたま) - カクヨム
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・次回61話
オリジナルSS小説「敗戦魔王の戦後処理」 61話 魔王「裏切られた想い」 - 小説書きながら気ままにオタライフ
・前回59話
オリジナルSS小説「敗戦魔王の戦後処理」 59話 魔王「勇者さんのケジメは僕がつけます」 - 小説書きながら気ままにオタライフ
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